大好きなパリへ来た。 フランス、パリは世界一好きな国。
ここ米国では、あらゆる所に「SILENT HILL」のポスター、看板が目に付く。 バス停にも、建物の屋上にも、街並み一体に「SILENT HILL」が溢れている。
遂に来てしまったこの日が。長かった。 サイレントヒルが映画になる?かも?と噂に聞いてから(笑)数えれば、 5年以上は経つだろう。
なんでしたっけ?PSEでしたっけ? わたしのウチには一時巷で話題になったビンテージという品々が沢山あります。 泣く子よ黙れ!というシンセサイザーが私は大好きで、 最近になり再びよく触ります。
佐野電磁氏のイベントへ赴く。
先日、敬愛してます漫画家「大越 孝太郎」氏と食事をする。
ティムバートン作"コープスブライド"をご覧になりましたでしょうか。
最終日。 今日は現場から離れた難しい話から、雑務をこなす。 ビデオカメラも回したな。 いつか一般の目に触れられるのか!? もうカナダドルは換金してよいのか!?
映画の音楽の方も、どうのこうの終了か。 まだか・・・。 あとは"アレ"だけだ。
トロントにしばらく入ってます。 写真は小池画伯(ロビー人形の生みの親)による監督画です。
今、カナダはトロントに来ている。
「THE NOMI SONG」を観ました。
一昨年にロスアンゼルスで行われたAFM (アメリカンフィルムマーケット)で観て以来二度目の鑑賞。
特典映像として入っている"COLD SONG"のライブ映像を 観たいがためにDVDとして再度鑑賞。
「ドラマっ子」として巷で噂のわたしです。 テレビドラマがだいすき。いろいろ観ています。 でも、最近は「月9」を観るのがしんどい。M1層からも漏れはじめてるからか。
テレビドラマは「娯楽」に徹している感じが好きな理由。 日本"映画"にある、とってもエンスーな作風、そう、やたら無音が続くカット、 映像作品のようなカメラ回しの多い描写、 台詞の間がたるいそれら映画作品に比べて100億倍すきだ。
何年ぶりか、腕時計を買いました、という普通の話。 一般男子らしく時計に興味があるわけじゃないし、モノマガジンも興味ないしな。
今している時計↓
"ダリウォッチ"というダリの絵画をモチーフにした変態腕時計。 時間が即時に認識できない。でもかっこいい。これが自分の価値基準。
おっと!映画監督デビューするとのこと。いいですね。
タイトル:「ファンタスマゴリア/ザ・ビジョン・オブ・ルイス・キャロル」
主人公役も音楽もマリリンやるのか。素敵だ。 ルイスキャロルといえば写真家で、数学者で、論理学者で、作家で、詩人で・・・と、「不思議の国のアリス」で有名なお方。いい。
作業も架橋。 映画中の音楽を全て自分で覆って、作って、宛がっている。 オンラインストレージの利用、ワークステーションを用い互換性を保たせたままでの データのやりとりなど、海を越え、山を越えた先との創作作業の面白さを 味わっている。
IGA氏より「キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲&悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架」のサントラを頂戴した次第。鞭でピシピシですな。 サントラのコピーライトを見たら1986-2006となってたわけでこれは驚き。 ドラキュラは、そんなEUROBEATが出てきた頃からあったんだと。
LIVE DEPT.4(velfarre)へ赴かせて頂いた。velfarre大好き。 居るだけで楽しい。 余談ではあるが個人的にvelfarreでは、数度DJもしたことがある。 空間が広く、音響の良いこの場所でのプレイはとても楽しい。 遊びに行くのも、もちろん楽しい。
ご覧になられた方も多いと思いますが、映画の予告編です。
「Silent Hill」
米国4月。日本7月公開。 いや〜、楽しみだ。ほんと楽しみだ。 トロントは寒かった。
「iFUTURELIST」 多くの反響頂き、大変感謝してます。
「元気がでました」という事をとてもよく耳にします。とても有り難き言葉です。 別に落ち込ませようとして作ったものではないので、ある意味正解。
今週末、1月13日にアルバムが発売になります。
新年です。宜しくです。
昨年は"学び"の年。GDCへの参加から始まり音楽アルバムの制作まで。 また、こんな仕事しているのにWindowsだって生まれてはじめて触った(笑)。 あらゆる面で学ぶことの多い年であった。
はじめまして。山岡と謂うものです。
「サイレントヒル」といった作品の制作、ビデオゲームの音楽・音制作、企画など エレクトロニクス・エンターテイメント産業の中でコツコツ働いている輩です。